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10/10  The Ultimate Fighter Season08 エピソード02の内容 

今回のTUFで本戦に残れる16人が決まる。

【試合】
Wesley Murch 3-2
John Polakowski 2-1
ライト級の一戦。ウェズリーが1R終了間際に足を故障。2R開始早々フライングニーをだすウェズリーだが、着地してうずくまってしまいレフェリーストップ。ジョンの勝ちあがり。ジョンははしゃいでコーチ二人に絡むw

Shane Primm 1-0
Sean O’Connell 1-1
ライトヘビー級の一戦。アームロックをかけテイクダウンし上を取るプリム。バックマウントまで行きパウンド。チョークが決まりタップ。その前の腕十字といい個人的にライトヘビーの中では注目。

Ido Pariente 13-4
Efrain Escudero 10-0
ライト級の一戦。エフレインがバックに回ってバックマウント。チョーク狙い。が、チョークじゃなくてフェイスロック状態でタップ入って一本。エフレインは裸締めが得意技らしい。

Ryan Lopez 4-3
Tom Lawlor 4-1-1
ライトヘビー級の一戦。トムがテイクダウン。すぐにバックにつく。チョークが速攻で極まる。トムはノゲのファンだと。

Roli Delgado
George Roop
ライト級の一戦。ダイジェスト放送。ジョージ・ループが勝利。

Kyle Kingsbury
Ryan Bader
ライトヘビー級の一戦。ダイジェスト放送。ライアンはアリゾナ州立大出身のレスラーで、オールアメリカンに二度輝いている。ライアンレスリングで上回り2Rマウントから肩固めで一本勝利。こいつは評価高し。

Charles Diaz
Shane Nelson
ライト級の一戦。ダイジェスト放送。ネルソンの打撃がよく、ニー連打でダウン奪う。ノゲイラはTUFライトでネルソンはトップレベルだと発言した。

Eliot Marshall 5-1
Karan Grigoryan 5-0
ライトヘビー級の一戦。カランが2-1のスプリットで判定勝利。エリオットはありえないだろといった感じ。ミアも信じられんと。俺もエリオットの方がテクニカルでポイント奪ったと思っていたから、この判定に不満。恐らく1R下からの攻めが評価されなかったのだろう。

全試合終了。
ダナが、勝利したけれど右手を怪我したブリットのリタイアを告げる。代わりに、つい先ほど疑惑の判定で負けたエリオット・マーシャルの復帰を決める。

以下、ハウス行き決定。

◆ライトヘビー級

-Jules Bruchez
-Karen Grigoryan (5-0)
-Krzysztof Soszynski (15-8-1)
-Ryan Bader (7-0)
-Shane Primm (1-0)
-Tom Lawlor (4-1)
-Eliot Marshall (5-1)
-Vinicius Magalhaes (2-2)

◆ライト級

-Brian McLaughlin (5-0)
-David Kaplan
-Efrain Escudero (10-0)
-George Roop (8-3)
-John Polakowski (2-1)
-Junie Allen Browning (2-0)
-Phillipe Nover (5-0-1)
-Shane Nelson (9-3)

はてさて、UFCとの契約を勝ち取るのは誰か。
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